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DPRの特徴

商業施設、物流施設を中核としたポートフォリオ構築

日本有数の総合商社である三菱商事グループの幅広い産業領域との接点とそうした実業における取引・貿易等を通じ蓄積した目利き力を活用できるアセットクラスとして、商業施設や物流施設を中核とするポートフォリオの構築を目指します。

商業施設、物流施設を中核としたポートフォリオ構築

(注1) その他、三菱商事グループの総合力が発揮できると考えられる資産については、投資対象とする可能性があります。
(注2) 2016年10月に分散割合を改定致しました。
(注3) その他:大阪圏、中部圏、その他政令指定都市及びその周辺地域等
(注4) 首都圏:1都3県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)及びその周辺地域
(注5) 資産取得等の過程で一時的にこの比率と異なることがあります。また、上記想定は現状の市場環境下における想定であり、変更されることがあります。

三菱商事グループのパイプラインを活用した継続的な成長

三菱商事グループのパイプラインを活用した継続的な成長三菱商事による不動産開発・取得やウェアハウジング機能の活用に加え、三菱商事グループの関係会社・取引先ネットワークやメザニン債権ファンド等の幅広い資産運用会社の取り組みを駆使したソーシングルート拡充による物件取得機会の多様化を図ります。

長期の賃貸借契約に裏付けられた安定的なキャッシュフロー

賃料のボラティリティが低い長期の賃貸借契約に裏付けられた安定キャッシュフローの創出に加え、三菱商事グループの実業を通じて構築したテナントリレーションや資産運用会社の運用ノウハウ活用等により中長期的な安定収益の確保を図ります。

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